12⇒14、5、11、6、10、4 (90点)
14-12、5、11-12、5、11、6、10、4、9、3(18点)
12⇔14、5、11、6、10、4、9
時計上位の逃げ馬が回避してますます逃げ先行馬有利に傾いたメンバー構成。3戦連続でしんがり負けとなっているアシャカタカは論外ならば、ごく普通にドゥアムールの出番だろう。千二持ち時計No6、平坦千二持ち時計No1、函館(211001)。再び裸同然のハンデに恵まれれば叩き3戦目でさらなる時計短縮を確約できる。