
9⇒6、10、14、8、15、5、7⇒
6、10、14、8、15、5、7、3 (49点)
6、10⇒9⇒6、10、14、8、15、5 (10点)
15-9、6、10-9、6、10、14、8、5、7、3 (18点)
逃げ差し自在に捌いて抜群の安定感。キャリア6戦にしてオープン入り目前のアカデミアが好馬体で戻ってさらなるスケールアップを確信させた。前走はひとまずクラスの壁と試走に近い休み明け。それでも4着に0秒7差の結果を踏まえれば、ひと叩きでさらなるパフォーマンスの計算が成り立つだろう。キャリア3戦目の時計がここで持ち時計No2。軽いダートならすでにオープン通用レベルか。強気の立ち回り。
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