11⇒1⇔10、5、3、6、4 (10点)
11⇒10、5、3、6、4⇒10、5、3、6、4 (20点)
10、5、3⇒10、5、3、6⇒11 (9点)
スロー専門で結果を残してきたダンツファイターは逃げ馬揃いのここで真価を問うべき。芝ダートの二刀流が通用したのは昭和の時代だけ。今や上がり33秒台を求められる芝にもかかわらず、1度ダートを経験すれば確実に瞬発力の質が落ちるのは周知のとおり。時計も上がりも数字のない現状で壁に当たるのはここか、次か、その先か。時間の問題となっている。