9⇒11⇔6、4、1、3、8、5 (12点)
9⇒6、4⇔6、4、1、3、8、5 (20点)
6、4⇒9⇒6、4、1、3、8 (8点)
前走騎手(021000)から今回騎手(210011)で鞍上の良し悪しは関係なし。牝馬限定の前2走で取りこぼしたものの、いずれも好時計2着で改めてオープン予備軍として成長力の凄さを示したウィルサヴァイブの主役は譲れない。前々走はハイペースの暴走、前走は引っ掛かったという明らかな敗因。馬体維持で前走以上を確約。