8、7、9、16、15
8-7、9、16、15-7、9、16、15、6、3、10(18点)
8⇔7、9、16、15、6、3、10
前3走がすべて上がり33秒台以下はわずか2頭だけ。ホウオウラスカーズは決まって置かれる不器用さで年齢的にも狙いづらいが、もう1頭のドロップオブライトは五分に出た際の怖さがある。千二重賞で常に展開ひとつというスピードと3走前の最速上がりが象徴的となる磨きのかかった瞬発力がで古豪健在。千六のキャリアわずか3戦だけでもここで持ち時計No4となればますます力が入る。