6、2、5⇒6、2、5、8⇒
6、2、5、8、7、9 (36点)
最近はほぼハイペースオンリーだったシステマソラーが絶対的に前々有利となるメンバー構成となって能力の違いをみせつけるだろう。初勝利時はひとマクり。5着馬に1秒8差がスピード基準からも古馬1勝卒業に手間取ったことが驚きだった。前走は加速する上がりレースラップで最速上がり。何より上がりNo2より0秒8も速い数字で現級通過点を確信させている。ポン駆け歓迎というタイプでもないが、能力の高さだけでクリア。