
6⇔12、14、16、10⇒
12、14、16、10、11、5 (40点)
6-12、14、16-12、14、16、10、11、5 (12点)
6⇔12、14、16、10、11 12⇒14、16
千四(111311)にもかかわらず、なぜか千七へ寄り道。余計な2戦を消化して遠回りしたコスモストームが得意の距離で真価を問える。道悪もこなすオールラウンダーで良馬場限定の持ち時計No2が強み。不発がなく、キャリア3回目の最速上がりとなった前走で改めて状態ピークも示している。頼りない鞍上でも素直に数字を信頼。
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