
12⇒16、9、2、8、13、1⇒
16、9、2、8、13、1、4、15 (42点)
16、9⇒12⇒16、9、2、8、13、1、4、15 (14点)
12-16、9、2-16、9、2、8、13、1、4、15 (18点)
12⇒16、9、2、8、13、1、4、15
同じ鞍上、しかも短い期間で逃げ~追い込みまで一貫性のない立ち回りを強いられたストレイトトーカーだが、それでも大きく崩れなったことにこの馬のポテンシャルの高さを感じさせる。手応えほど伸びなかった前走と最速上がり経験から逃げ馬でないことをにおわせているだけに、乗り替わりの刺激と待機策で新境地。
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